出版物

環境管理会計研究所のスタッフによる著書をご紹介いたします。
写真をクリックすると「amazon.com」にリンクしていますので、そちらからご購入いただくことができます。

進化する環境会計 (単行本)

柴田 英樹・梨岡 英理子 共著
中央経済社 発行

地球環境問題の解決には環境会計に対する理解が不可欠だ!
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マテリアルフローコスト会計―環境管理会計の革新的手法 (単行本)

國部克彦・中嶌道靖 共著
日本経済新聞社 発行

日本のものづくりを「環境」と「経済」から進化させる!資源、コスト、フロー、ロスの見える化、そして利益率向上。新たな時代の経営をマネジメントする革新的環境管理会計手法として企業現場への導入が進むマテリアルフローコスト会計。 ISO14051として国際標準化・規格化作業も2011年の完成を目指して進行中。理論と実践に精通した著者たちが、その核心を解説。
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マテリアルフローコスト会計 環境管理会計の革新的手法

國部克彦・中嶌道靖 共著
日本経済新聞社 発行

新しい経営管理手法として注目されるマテリアルフローコスト会計。その基本原理から効果的活用法、日本企業への導入の実際まで、やさしく具体的に解説した本邦初の実践的入門書。
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環境管理会計入門 理論と実践

國部克彦 著
社団法人産業環境管理協会 発行

「環境経営」推進のため、企業トップはもとより、環境、経理、生産管理、設計、開発等担当者必携の書!経済産業省委託事業「環境ビジネス発展等調査研究(環境会計)」研究成果を集大成。 マテリアルフローコスト会計、環境配慮型原価企画、環境予算マトリックス、環境配慮型業績評価等の理論と企業事例を解説。
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社会と環境の会計学

國部克彦 著
中央経済社 発行

社会と環境と会計の相互関係の研究の必要性が高まっている。構造主義や定常系経済学の方法論が会計研究に与える影響を探究し、 新しい視点から社会環境会計の諸問題を考察、環境会計を中心とする新しい社会構想を示す。
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IBMの環境経営 世界共通の環境マネジメント・システムでグローバルな対応を実践

山本和夫・國部克彦 共著
東洋経済新報社 発行

世界各国で様々な環境活動を行うIBMの環境ポリシーと仕組みを解説する。自己診断と監査による環境保全活動、環境配慮型製品、情報開示手法などを取り上げる
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環境会計 ライブラリ会計学最先端 改訂増補版

國部克彦 著
新世社 発行

環境庁 環境会計ガイドラインを所収。日本の企業における環境会計導入の動向を加え、内容をアップデート。環境会計の新展開をいち早く紹介・解説。
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環境報告書の理論と実践 環境情報開示をどう進めるか―

國部克彦・冨増和彦・資源サイクルシステムセンター 編
財団法人省エネルギーセンター 発行

発行企業が急増している環境報告書の理論と実務を解説すると同時に、将来に向けた課題も明示する。情報開示に優れた報告書の事例や、企業間比較が難しい実態など具体的記述が多い。
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環境会計最前線 企業と社会のための実践的なツールをめざして

國部克彦・梨岡英理子 監修
社団法人地球環境戦略研究機関関西研究センター (IGES)編
財団法人省エネルギーセンター 発行

企業における環境保全活動と経済活動を結びつける必須の手段として普及しはじめた環境会計。最新の議論と情報を提供し、実例も入れてわかりやすく解説。「環境会計ガイドブック」や環境会計主要WEBページ一覧も掲載。
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日本企業の環境報告 問い直される情報開示の意義

財団法人地球環境戦略研究機関 (IGES)関西研究センター 著
國部克彦・平山健次郎 編
財団法人省エネルギーセンター 発行

企業の自主的な活動でありながら着実に普及しつつある環境報告書。しかし、最終的にはどのような読者を対象にどのような内容が盛り込まれるべきなのか?情報の網羅性や正確性はどのように担保されるべきなのか? 日本企業の環境報告書を詳細に検証し、問題を根本的に検討し、将来展望を見据える、タイムリーで資料性の高い1冊。
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